企業スタイル

ズバットプランニングの基本姿勢はコンテンツの企画制作会社。しかし、根本的には、下記の3つのCを業務範囲として、展開していきます!

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経営理念/世の中を楽しくする3つのCを提供する。
3つのCとは「コンテンツ」「コミュニケーション」「コンテキスト」である。

コンテンツプランニング/ズバットプランニングは、世の中を楽しく、明るくするコンテンツを企画制作していきます。これは、テキストや画像、映像だけにとどまりません。「え!」こんな事ができるの?「へぇ〜!世の中進んでいるんですねぇ〜!」と言わせるARを活用したアット驚く映像やスマホアプリなど、IT技術の最先端の「オモシロイ!」を「ズバット」と提供していきます。

 

コミュニケーションプランニング/IT技術の根本の欲求は「人」と「人」がいかに時空を超えてコミュニケーションできるのか?というポイントは外せないと考えております。ですので、ズバットプランニングは、アナログ、デジタルに拘らず、「人」と「人」が円滑にコニュニケーションしていける場を「ズバット」と創造していきます。

 

コンテキストプランニング/今ある「ニーズ」と「シーズ」は、必ずしもマッチングしているとは思えません。むしろ、ズレている事の方が多いと感じます。ズバットプランニングでは、これらのズレているコミュニケーションを修正し、事業の文脈を作って事業化していきます。「ニーズ」と「シーズ」、「事業」と「事業」、「男」と「女」、「個人」と「個人」、全ての領域を事業対象として世の中のズレを「ズバット」と修正していきます。

 

キャッチフレーズ「ズバット参上、ズバット解決!」
今年、50歳を迎える同世代の人は、聞き覚えがあるフレーズかも知れません。そう、石ノ森章太郎さんの作品である「快傑ズバット」に出てくる名セルフです。この快傑ズバットの主人公は、ズバット参上し、悪をやっつけて、平和な世の中を取り戻すためにズバット解決していきます。ズバットプランニング代表のShiomiは、この快傑ズバットをリスペクトして、社名を「ズバットプランニング」と命名し、21世紀の「イマ、起こっている問題」をズバット参上、ズバット解決していきます。
代表取締役 塩見政春(デジタルハリウッド大学院客員教授)
社外取締役 長野稔樹(株式会社アーティフィス代表取締役)
社外取締役 東條雅樹(株式会社トイプロダクション代表取締役)

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